新・明日香天翔の気脈診

気は脈打ち、自らその存在を知らしめるなり

Sさんから学んだこと(前編)

昔々、Sさんというスピリチュアル系のすこし風変わりなお父さんが居ました。それほど多くは無かったと思いますが全国にファンの人が居て、気が向けば一人で旅をしながらチャネリングや瞑想指導の為各地を巡回しておられたようです。

知人の紹介で知り合った時のSさんの年齢は60歳くらい。この人、長年東京で高校の先生をしておられたのだけど、スピリチュアルな世界に目覚め、本を読んだり瞑想したり人との交流をしながら自由に暮らしたくなり若くして学校を退職してしまうのです。

Sさんはとっても素晴らしい側面と社会人失格の落ちこぼれオヤジの側面の二面を同時に持っていましたが、カッコつけて自分の欠点を隠したりは一切しませんでした。その両面にはあまりにもギャップがあり軽蔑する人も居たけれど、私はそうした自分を飾らない正直な姿勢は好きでした。

先生なんだから自分の欠点や落ち度なんて周りの人に黙っていたら良いのにって思うでしょ?瞑想が進みますと価値観が変化してきますから、汚いところに蓋をして必要以上に自分を良く見せることが出来なくなってきます。Sさんは例え人にどう思われようと、自分を偽ったまま生きていることが窮屈で息苦しくて嫌だったのだと思います。「恥ずかしい限りですが、これがありのままの私なんです。」みたいなところがありました。(長くなってしまいましたので続きは明日書きます。)

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レーネンさんのユーカリの木が届きました

ユーカリ3本

つい先ほど、ウィリアム・レーネンさんの庭のユーカリの木が届きました。今回はこの3本です。高さは約47cm。IBOK JAPAN通訳の伊藤さんがハワイから手荷物として持ち帰り、郵パックで送ってくださいました。そんなに苦労せずに国際郵便で現地から直接送ってもらえばよいのにと思うでしょ?それがダメなんですよ。厳しい規則があってユーカリの木を自由に日本に送ることは出来ないのだそうです。

ご縁があって日本に届いたこの木を使って何点かの作品を作ることになっています。まだ何の構想も浮かびません。しばらくの間この場所に置いて木と対話してみたいと思います。

こうして3本の木を並べた写真からも「受け取ってごらん。」「感じてごらん。」という振動が出ています。とっても不思議です。実際にユーカリの木を置いている部屋の空気も随分変わりましたよ。春の訪れと共に我が家に届いた3本のユーカリの木。早速今日から新たなテーマに取り組むことにします。

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大切な鍵は自分の体験の中で初めて見つかる

6日のワークショップでは「私たち(の魂)は自分という窮屈な肉体に閉じ込められているのだから、しんどいなぁ、不自由だなぁと感じて当たり前。」という話をしました。自分が無限の存在であることに気付けば本来人は誰もが全体と分け隔ての無い一体であることや永遠の至福を実感できるなどと言葉の上では語られていますが、自分が自分という存在を全体から分離して認識している限りそれは果てしなく難しいことになります。

「しんどいなぁ、不自由だなぁ。」と思っているのは自分一人だけではありません。狭っくるしい肉体の中ではそう感じて当たり前なのですから少しも恥ずかしいことではありません。イタリア製の高級スーツを着た社長さんも、愛を語り合う恋人たちも、ガラガラを振り回して喜んでいる赤ちゃんも、滝に打たれて修行をしている坊さんも心の中では「しんどいなぁ、不自由だなぁ。」と感じているのです。みんな一緒ですって。だったらいつまでも難しい顔やしかめっ面するのは止めて、当たり前の繰り返しを楽しみませんか。

思いがけないところに転がっている大切な鍵は、思いがけない生き方の中で見つかるのです。

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全ての鍵は自分の内側に

エネルギーを感じるとか、感じたエネルギーを言葉で表現するというと、「自分には無理っぽい。」とか「猛練習しないと出来ない。」と思ってしまい勝ちですが、決してそうではありません。

「私には出来る。」と自分を信じきることが出来た時、突如それは可能となります。自分の内側に形成されたプロテクトがパチンと音を立てて外れるのです。それは心を穏やかにして静かに自分の内側を注意深く見ているときに起こります。

目を閉じているのにバーンと光が差す時もあるでしょうし、体中に熱いものが巡るのを感じたりするかもしれない。つい先ほどまでのもやもやした不安は消え去り「そうだ、これだ!」みたいなワクワクした時のような独特の振動が胸部を満たします。

ただし「努力するのは嫌い。楽して結果だけ得たい。」と思ってワークショップに参加なさるのはイエローカードです。終始そう言うお気持ちでは必ずと言ってよいほどうまく行かないのです。自分の進化のプロセスを体験を通して楽しめる人に対してそれに見合った結果が現われます。

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人の可能性は無限です

ホワイトボードに書かれたA子さんの手書き文字。

『私はA子と言います。
お友達の名前はB子さんです。』

この情報だけで「A子さんについて」「B子さんについて」「A子さんとB子さんとの関係」について読み取るといったワークを行いました。昨日、新大阪で行った霊性をアップするワークショップでの一コマです。

「非科学的だ。」とか「私には絶対無理。」と思った瞬間に、自分に起こるはずだったひらめきは、一気に光が遮られるように封じられてしまい何も起こりません。参加者の皆さんは自分の可能性を信じて挑戦しました。そして全員が自分の感じた内容を言葉にして発表しました。特にこれと言った練習もせずにやったのに、どうしてそこまで分かるのといった発表が続出。人の可能性は計り知ることが出来ないことを改めて思い知りました。

一人では難しいことも、同じ目的を持つ大勢の仲間と一緒にやるとうまく行きます。そして自分が受け取った感覚をただ受け取っただけで終わらず、胸を張って発言することによって自分の中に変化が起こり始めます。でも日常生活では思考に追われ過ごしている為、自分が受け取っている感覚に気付いていないことがほとんど。これはもったいないですよ。常に自分に起こる感覚や変化に気付いていることを心がけたいものです。

自分が感じたことを遠慮する事無く発言出来る機会や互いに分かり合える仲間が周りにいるといいですね。もっと気軽にもっと自由にいつでも誰でも定期的に参加できる全員参加型のサークル的な機会を作れたらと考え、実は今年に入ってから協議を重ね、実現に向けて構想を練っています。内容はまだ詳しく決まっていませんが、とりあえず5月と6月は新大阪に小さめの会場を取っています。

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目で聞く、胸で聞く、首の後ろで聞く?

目で聞き耳で見るというお話を以前2度ほど書きました。盲目の詩人に聞いた実話です。何度も重複するので今日はもう書かないでおきますね。これと少し似た話ですが「胸で聞く」という瞑想があるそうです。耳で聞かずに胸部で聞くらしい。何度か試してみましたが、確かに聞こえ方が変わります。

私は身体の外側、具体的に言うと後頭部と首の後あたりで音を聞くという動作を長年やってきました。これはスピリチュアルな修行の為にしたのではなく、しょうこと無しにそうしていただけです。それは騒音の中でピアノのチューニングをなければならない仕事の為でした。現実問題として騒音の中でピアノのチューニングなんて出来るわけないのです。ほとんど音の無い静かな場所で、かすかな減衰音の響きを耳を澄まして聞き分けなければならないのに、うるさい騒音の中ではとうてい無理です。しかし何が何でもやり遂げなくてはならなかった。

私は散々苦労しましたが、やがて自分の体外で音を聞くようになりました。そうしようと思ったのではなく、いつの間にか勝手にそうなったのです。もちろんまわりの騒音も一緒になって聞こえはしているのですが、微弱なピアノの減衰音だけを分離して確実に拾えるようになったのです。これは文章で読んでもあまりピンと来ないでしょうね。

この体験が後に気脈診で大いに役立つことになったのです。身体の外側で感じるとか身体の外側で閃くといった客観的に感じ取るワークの原型になりました。言葉にすると簡単なのですが、自分が納得できるまでに足掛け20年以上の歳月がかかっています。今からもう一回タイムスリップで過去の白紙の状態に戻って20年間試行錯誤してやり直せと言われたら、もうしんどいです。

今日は久々に新大阪でワークショップがあるのですが、このお話と体験ワークをしようと思っています。この内容を人に話すのは今日が初めてです。20年分すべてはお伝えできないかもしれないけど、数年分くらいならいくらでも語れますし、実際にその場で体験していただくことも出来るはずです。

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今で良けりゃそのままで行きましょう

人は何ものにも縛られること無く自由に生きることを夢見ながらも、心のどこかでは自由に振舞うことに後ろめたさや罪悪感を持つものです。これは潜在意識にインプットされているようでもあり、生まれながらにして遺伝子に書き込まれているのかもしれません。人は自分に対して制限をかけます。「これもダメ、あれもダメ。」「こう振舞わなければダメ」みたいな決め付けは、私は限定の中で小さく生きることにしますという宣言です。

この後、どんな文章が続くと思いますか?「私たちは無限の存在なのだから、そうした限られた枠にとらわれる事無く、もっと自由に生きましょう。」みたいなおなじみの内容だと思うでしょ?いいえ、残念ながら今日は違います。

自分が作った限られた枠の中で生きて「狭っくるしいなぁ。窮屈だなぁ。」と感じる体験が人には必要なのです。初めて窮屈な世界に参入する人には「狭っくるしく窮屈な世界にようこそ。」と言った感じです。意地悪とか皮肉を言ってるのでは無いのですよ。何事も自分で体験して状況を認識することが基本。「狭っくるしいなぁ。窮屈だなぁ。」と感じた後どうするのかは次のテーマとなります。世の中には狭っくるしく窮屈に生きることが結構好きな人が居るかもしれない。だったらそのままでよいと思いますよ。

狭っくるしく窮屈に生きることがもうひと時も絶えられないと心の底から思ったなら、その時飛び出せばよいのです。とてもシンプルなんです。こういったお話をしますと「どういう風に飛び出していいのかわから飛び出せない。」とおっしゃる人がいます。また「余程勇気を持たないと飛び出せない。」という人も。そう思う方にはまだまだ余裕があるのだと思います。きっとまだお尻に火が付くというほど切迫した状況では無いのでしょう。

いよいよ「霊性をアップするワークショップ」の開催が明日になりました。あいにくの雨となり足元も悪いですが、会場内では春の暖かな日差しの雰囲気で進めて行きたいと考えています。遠方からの方もいらっしゃいますがどうぞ気をつけてお越しください。色んな疑問を真剣にぶつけ合いましょう。そして肩に背負った重い荷物を全て降ろしましょう。本当の自由とは何なのか、そして愛とはどういったエネルギーなのかを身体の感覚で感じてみましょう。自然の流れの中に身を置き、隠れた体内スイッチがONになったならしめたものです。自分の内側に形成された不要なブロックは順に崩れていくことでしょう。

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痛みを体験してこそ学びは起こる

長女がまだ幼児の頃、とにかく目に付くものに何でも興味を持ち、嬉しそうな顔をして熱いアイロンを触ろうとしたことがあります。心の中では「危ない!」と思いましたが、あえてそのまま触らせました。もちろん熱くて大泣きしましたが、アイロンは素手で触ると熱いことを身を持って思い知ることになりました。

残酷な親だと思われるかもしれないけど、幼い娘が辛い思いをするのを黙ってじっと見ている私もとっても辛いのです。むしろ「やめろ!」って制止するほうがどれだけ楽かわかりません。しかし人は自分の体験から学ばなければならない時があり、娘には言葉ではなく自分の痛みの体験から気付いて欲しいと願ったのです。娘はその日から、まだ熱いアイロンを指差し「アチチ。」と言うようになりました。

昔の石油ストーブはファンヒータータイプじゃなくて、直接火が真っ赤に燃えていました。ちょっと危険だったのです。娘はストーブに対しても指差して「アチチ」と言って、今までのように絵本やおもちゃを投げ込む事を一切止めました。今まで散々危ないからやめろと言っても言うことを聞かなかったのに・・・。

こうした考え方は今も変わりません。気脈診の個人セッションでクライアントさんがどうしても熱いアイロンに触ってみたいとおっしゃるのなら、「熱いと思いますよ。」とは言うだろうけど、引き止めません。意地悪とか手抜きではなく娘に対する思いと全く同じです。体験を通して得る気付きにこそ、かけがえの無い価値があるのです。

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幸せって何?

中学生の頃だったでしょうか、「君といつまでも」という歌の途中で加山雄三が鼻の横を人指し指で擦りながら「幸せだなぁ〜。ボクはキミといる時が・・・。」ってセリフを言うのがすごく流行って、友人達とよくマネをしました。いえ私たちだけではなく、幼児からおじいちゃんまで、単純な人は皆やったのです。

「二枚目の加山雄三が標準語で言うのはカッコええけど、もし俺らに彼女が出来ても、大阪弁でこのセリフは恥ずかしいて絶対によう言わんなぁ。言うたとしても相手に笑われるだけやもんなぁ。」というのが私たちの結論でした。ちなみに古い昔の大阪弁で表現すると「ワテはあんさんと一緒におる時がいっちゃん幸せやねん・・・。死ぬまであんさんのことを離さしまへんで。よろしおまっしゃろ?」

さて、人が幸せだと感じる時は本当に幸せなのでしょうか?幸せだと感じる時を外すと幸せでは無くなるのですか?幸せになりたいと願ったらいつまでも幸せになれないと言うのはホント?そもそも幸せって何?頭で考えすぎますと、幸せからどんどん遠ざかっていくような気がしますね。

4月24日に東京で開催される幸せな未来を実現するスピリチュアルセミナーでは人生の流れを好転させ明るく幸せな未来を実現していく為のコツについて学んでいきます。お馴染みになりました「愛のエネルギーを身体の感覚で感じてみるワーク」もやります。こういったテーマは言葉で理解するなんてあまり意味が無いのですよ。「ああこの感覚 知ってる!」と思い出すことができるかもしれません。

幸せを探し追い求める体験も大切です。一生そうであっても構わないと思います。しかし、幸せは特別の条件が整わなければ到達できないといったものではなく、如何なる場面においても既に今、目の前に準備されているのです。

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今輝いて生きていることが一番

もう20年近く前になりますが「私がこの世に生まれてきた目的って一体何なのでしょう。」と神道系能力者のFさんに質問しました。その時はとても真剣でしたが、そうした思いは明らかに自分のエゴから派生したものでした。月光仮面のおじさんじゃないのですから、大それた使命や目的なんて背負っていなくてよいのです。
※注釈・・・月光仮面というのは私の子供の頃に大ヒットした正義の味方の国民的ヒーロー。平和と正義と真実のために日夜戦い続けた月光仮面のおじさんは紙芝居や漫画、TVで超人気でした。

でも人は自分の今の状況に不満であったり自信が持てない時、自分の使命とか人生の目的って何なのだろうとつい考えてしまいます。そうしたものが是非存在して欲しい。もし使命や目的が何も無いとすると、今の自分が余りにも無価値に思えるし、少し風が吹けば吹き飛んでしまうホコリのような不安が付きまとい心が穏やかではないのです。でもそれって、大きな勘違いなのですよ。

ウィリアムレーネンさんもブログでおっしゃっていましたが、私たちは目的のために生きているのではなく、今、この瞬間に輝いて生きることが目的なのです。「メソメソ泣いていては暗くてダメなの?」と思われるかもしれないけど、心配ご無用です。悲しくて切なくて涙が止まらない時には、そうするのが一番。ただし、悲しみに支配されるのではなく、その瞬間に気付いていることです。

決められた枠や固定観念に制限されることの無い自分を生きることが大切です。泣いたり笑ったりしながら一日一日を完全燃焼している姿がキラキラと輝いて生きていることなのだと思います。

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気脈診とは

気脈診とは「気の脈を診る」という意味です。気は目に見えないエネルギーの総称、そして脈というのは繋がりや振動を意味します。

いつも沢山のおたよりを頂きありがとうございます。 ご意見ご感想はEメール
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イベントのご案内
今後の予定は以下の通りです。

○明日香天翔の気脈診と岡本美和子のコラボセッション(大阪)

☆ 日時:2010年4月17日(土)と4月18日(日)

☆ 時間:午前10時〜午後8時(開場:午後9時30分)

☆ 場所:ココプラザ(新大阪)801号室

ご予約受付中 詳細はこちら



○幸せを実現するスピリチュアルセミナー(東京)

☆ 日程:2010年4月24日(土)

☆ 時間:午前10時〜4時30分(開場午前9時30分)

☆ 会場:北とぴあ902会議室
http://www.kitabunka.or.jp/data/sisetu/map


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○ウィリアム・レーネン、明日香天翔、岡本美和子の大グループセッション(東京)

☆ 日程:2010年5月29日(土)

☆ 時間:午後12時30分〜午後4時30分(開場:午後12時30分)

☆ 会場:島根イン青山 (住所:東京都港区南青山7-1-5)

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○(仮称)気脈塾

自分が感じたスピリチュアルな気付きや発見を遠慮する事無く発言出来る機会や互いに認め分かり合える仲間が周りにいるといいですね。もっと気軽にもっと自由にいつでも誰でも定期的に参加できる全員参加型のサークル的な機会を作れたらと考え、実は今年に入ってから協議を重ね、実現に向けて構想を練っています。

内容はまだ詳しく決まっていませんが、とりあえず5月と6月は新大阪に小さめの会場を取っています。時間は午後1時から4時までの3時間程度。

うまく行くようでしたら月一回の定期開催にしたいと思っています。ミニ講習あり、自己トレーニングあり、遊びあり、懇親会ありの中で、自分磨きや友達作りを楽しんでいただきたいと考えています。

気脈塾ではその日のテーマを決めて簡単なミニ講習を行いますが、流れとしては自主的に学び、自己表現することが中心となりますので、現在開催しておりますワークショップとは内容が異なります。

IBOK JAPANが提唱していますワールドビジョンジャパンライフボートに少しでも協力が出来ますよう、チャリティ企画を考えています。

気脈塾の日の午前中の時間を利用して、希望者の方にお一人10〜15分の枠で体験版ミニ個人セッションを行います。この企画で集まったミニ個人セッション参加費(おそらくお一人2000円程度)は全額、事務局を窓口にして寄付金とさせていただきます。
あしあと
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